経営理念

困っている人を助ける!

  • 私たちは「困っている人を助ける!」企業活動を通じてより多くの“ありがとう” という感動をお届けいたします。
  • 私たちは“ありがとう” という感謝の気持ちで行動します。
  • 私たちは、お客様に“ありがとう” と言って頂ける安心・安全・快適なサービスを提供できるよう、行動します。
  • 私たちは、JBRに携わる人の「夢の実現」・「幸福の追求」のために行動します。

沿革

当社は、1994年に榊原暢宏(現代表取締役)が個人でバイクロードサービスを目的として、創業いたしました。
その後、1997年名古屋市にて、ジャパンベストレスキューシステム株式会社の前身である
「日本二輪車ロードサービス株式会社」設立しました。以後の企業集団に係る経緯は、以下のとおりです。(2020年9月30日現在)

1997年2月
日本二輪車ロードサービス株式会社設立
1999年8月
商号をジャパンベストレスキューシステム株式会社に変更
2002年8月
旭硝子株式会社との提携事業である一般消費者向け緊急ガラス割換サービスを開始
2004年4月
セコム株式会社との共同出資でセコムウィン株式会社を設立し、高機能防犯性ガラスの販売を開始(現当社出資比率 10.0%)
2004年6月
株式会社INAX(現株式会社LIXIL)との共同出資で株式会社水の救急車を設立し、水まわりサービス事業を拡充
2005年2月
全国大学生活協同組合連合会との提携事業である大学生活協同組合員向け「学生生活110番」に関するサービスを開始
2005年8月
東京証券取引所マザーズに株式を上場
2007年9月
東京証券取引所市場第一部上場
2007年11月
名古屋証券取引所市場第一部上場
2008年10月
ジャパン少額短期保険株式会社の株式を取得
2016年5月
JBR あんしん保証株式会社へ出資(現当社出資比率 100.0%)
2016年5月
株式会社リペアワークスよりリペア事業譲受
2019年5月
ジャパン設立準備株式会社を設立し、日本生命保険相互会社及び株式会社セブン銀行を引受先とする第三者割当増資(現当社出資比率 85.7%)
2019年7月
ジャパン設立準備株式会社が商号をレスキュー損害保険株式会社へ変更し、業務開始
2019年10月
ジャパン少額短期保険株式会社の全株式をレスキュー損害保険株式会社に譲渡