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学生向け安心サービス 『学生生活110番』 取扱い大学生協数が200を突破~大学生を取り巻く生活環境の変化により、需要拡大~

ニュースリリース │ ジャパンベストレスキューシステム株式会社 │

「生活救急車」でおなじみの総合生活トラブル解決サービスを展開するジャパンベストレスキューシステム株式会社(本社:名古屋市中区、代表取締役:榊原暢宏)は、2005年2月から全国大学生活協同組合連合会(以下全国大学生協連)加盟の大学生協が窓口となって、学生向け生活トラブル解決サービス「学生生活110番」を提供しておりますが、2018年3月時点で取扱い大学生協数が200を突破しましたので、ここにご報告いたします。(一部の大学では別名称)

 

2018年度は10大学生協が新規取扱い開始

全国大学生協連は、全国に212の大学生協が加入しており、155万人を超える学生・院生・留学生・教職員が組合員となっています。                          

昨今、犯罪の多様化・複雑化やITの発展による学生同士の交友関係の変化等に伴い、安心サービスに対するニーズが高まっており、取扱い大学生協数が203に到達いたしました。

また、窓口となる大学生協も安心サービスの提案を強化していることから、年度毎の入会数は7万人を超え、本リリース日時点の有効会員数は約25万人となっております。

 

学生生活110番サービス

「学生生活110番」は、安心な学生生活が送れるよう入学から卒業までをサポートし、大学生に特化した暮らしにまつわる緊急駆けつけサービス+安心サービスを24時間365日提供しております。

2017年12月からは、「学生生活110番 デジタル会員証」をリリースする等、学生の皆さまのニーズに応える取り組みを進めております。今後も、学生の皆さまが安心・充実したキャンパスライフを送れるよう、更なるサービス向上を目指してまいります。

 

【本プレスリリースに関するお問い合わせ先】

ジャパンベストレスキューシステム株式会社

会員領域 学生チーム 青木 努

TEL:03-3231-3751 

E-Mail:info@gakusei110.jp